【最新版】おすすめの格安SIMランキング【”ギガ数多めユーザー”向け】

どんな格安SIMを選べばいいかわからん。どのランキング見ても順位バラバラだしどれが正しいの?

今日はこんな疑問に答えていきます。

本記事の内容
  • ランキング除外商品と理由を全て晒す
  • ランキング審査基準を全て晒す
  • 客観的審査基準によるランキング公開

他サイトのランキングは広告収入目当てのステマ記事しかないので、本ランキングでは審査基準から除外商品まで、全てを公開します。

格安シムは年間60000円ほどの節約につながります。

 

「ギガ数多めユーザー」格安SIMランキングの対象

「初めての乗り換え向け」格安SIMランキングの対象

 
本ランキングでは、ただの広告目的で作られたようなSIMは全て除外します。

 

他サイトはステマとしか思えない、ギガ数が少なく、通信速度が遅い一般的な格安SIMばかりを紹介。

本ランキングでは、信頼性確保のためランキングから除外する商品の条件も全て公開します。

 

一般的な格安SIM

広告目的タイプの格安SIM<

現在では、ギガ数が多く、通信速度が速い格安SIMはほとんど販売されていません。一般的な格安SIMで代用する時代は終わってます。

なので、本ランキングではそんなギガ数多く通信速度も速いタイプの格安SIMを厳選し、紹介。

 

ギガ数多く速度も速いタイプの格安SIM

ギガ数は少なくただ料金が安いだけの格安SIM

ギガ数は少なくただ料金が安いだけの格安SIM、一般的に使われるもので汎用品であり、大容量ユーザー向けではありません。

他サイトの多くは一般的な格安SIMが最も良いように解説されてますが、完全に的外れなんですね。 広告収入の額が高いので、良いように紹介してるだけという事実をまずは理解してください。

 

除外した格安SIM一覧

 広告収入の高い大企業だろうが関係なく除外したので、全て公開します。

メーカー 商品名
大企業 楽天モバイル
中小企業 b-mobile
中小企業 エキサイトモバイル
中小企業 IIJmio
中小企業 U-mobile
大企業 UQ-mobile
大企業 LINEモバイル

「ギガ数多めで速度の速い」格安SIMランキングの審査基準

「ギガ数多めで速度の速い」格安SIMランキングの審査基準

3つの審査基準
  • 「ギガ数」の比較
  • 通信速度の比較
  • 月々の使用料比較。

その結果、サイト運営者が自在に順位を操作できる客観性0のランキング記事ばかりが蔓延。

なので、ここでは格安SIMを選ぶ下記3つ審査基準を設け客観性を重視、全て公開します。

 

「ギガ数」の比較

ギガ数といっても、人によって必要なギガ数は変わって来ます。

ギガ数多めユーザーに必要なギガ数は30G以上が基準でして、30G以上のギガ数を配合す格安SIMを選出、順位化。 よりギガ数が多い格安SIMを高評価としています。

 

通信速度の比較

格安SIMには、ギガ数の大きさだけでなく、通信速度なども考慮する必要があります。

ギガ数・通信速度・月々の料金を徹底的に比較、いかにコストパフォーマンスよく格安SIMを使えるかで順位化。

 

コスト比較

 ギガ数多め格安SIMユーザーは、 ある程度の高品質&初期投資は絶対条件となります。

そこで本ランキングでは、他サイトのように高額報酬の貰える格安SIMを紹介し広告収入を得る仕組みを排除。 コスパを審査基準にし、順位化しています。

 

格安SIMおすすめランキング

格安SIMおすすめランキング それでは、今ご紹介した審査基準をもとに、決定したランキングを見ていきましょう。 ギガ数・通信速度・料金に満足できる格安SIMは下記のようになりました。

 

第1位「ペンギンモバイル」

総合評価

項目 内容 点数
サービス データ
SMS
音声通話
85点
通信速度 ドコモ回線 91点
月々料金 4,860円 78点
コスパ 97.2円/1G 95点
総合評価 ⭐⭐⭐⭐⭐

ペンギンモバイルは総務省の認可をもらって営業している格安SIMの会社で、50GBで月々4,860円で使えるという超コスパのいい格安SIMとなっています。

回線もドコモと同じもの使っているので、ドコモとほとんど同じスピードなのでストレスフリーで使うことができます。しかもテザリングも可能なので、ポケットwi-fiを使っている人は尚更お得になってしまうのです。

 

無駄な広告費や人件費を掛けない経営スタイルを取っているからこそ、それだけコスパ良く使えるんですよね。

 

第2位 「BIGLOBEモバイル」

BIGLOBEモバイル

総合評価

項目 内容 点数
サービス 6つの料金プラン
追加オプ4ション
78点
通信速度 ドコモ回線
au回線
(昼間以外は速い)
83点
月々料金 1,400~7,450円 77点
コスパ 248円/1G 80点
総合評価 ⭐⭐⭐⭐

ビックローブは低容量ユーザーにとってはめちゃくちゃいい格安SIMだと思います。月々6GB以上使う人にとっては少し割高に感じてしまうかもしれませんが、そんなに使わないよって人にはぴったりです。

また、月額480円の追加料金で、AbemaTVが見放題になったりのように様々な追加オプションが組めるのも特徴の一つなので、オプションを自由自在に付けたいという人にはおすすめの格安SIMになります。

 

第3位 「Y!mobile」

総合評価

項目 内容 点数
サービス 4G/12G/17G
付属コンテンツ
65点
通信速度 ソフトバンク回線 88点
月々料金 4,680円 50点
コスパ 275.2円/1G 45点
総合評価 ⭐⭐⭐

Y!mobileの総合評価はやや低めとなりました。やっぱりワイモバイルはコスパが少し悪いですね。

正直4Gプランはコスパも良くてめちゃくちゃいいと思いますが、それ以上使う人はワイモバイルを使う意味ってあるのかな?なんて思ったりしています。 20代〜40代は特に動画やSNSをよく見る世代ですからね。ギガ数多くて安い格安SIMにしておけば間違い無いかと思います。

月4GB以下しか使わないようならおすすめですが、それ以上使うのであれば、他の格安SIMを使った方がいいですね。

格安SIMについての質問

格安SIMについての質問

Q1 格安SIMにするにはスマホごと変えないといけないのでしょうか?

質問

「格安SIMに関して初歩的な質問です。格安SIMに変えるときは、スマホごと買い換える日必要があるのでしょうか?それとも今使っているスマホのまま使えるのでしょうか?」

ベストアンサー

格安SIMに変えるときは、今のスマホのまま使えます。格安SIMに移行してもデータは全て残っているので、スマホケースを変える感覚で格安SIMに乗り換える事ができます。

▶︎Yahoo!知恵袋

 

Q2 格安SIMにすることのデメリットは何ですか?

質問

「格安SIMが良いものということは分かったのですが、逆にデメリットって何かあるんですか?」

ベストアンサー

格安SIMにすることで、今まで使っていたキャリアメール(@i.softbank,ezweb,docomo)などが使えなくなるので、仕事柄キャリアメールをたくさん使うという人にとってはメールの乗換作業が少し面倒に感じるかもしれません。

また、ほとんどの格安SIMの会社が店舗をあまり持たないので、キャリアサポートをたくさん使う人は電話で対応してもらうしかなくなります。

▶︎格安SIMのデメリットって何?

 

Q3  大手3キャリアとの関係性

質問

「格安simとは大手3キャリアとは無関係のサービスなのですか?」

ベストアンサー

格安SIMとは大手3キャリアと関係ありません。 ただ少し専門ではない、会社が参入している。 という認識でOKです。 機能でいえば大手3キャリアと一緒の機種ですので全く変わりません。

▶︎Yahoo!知恵袋

まとめ

まとめ

今回は「格安SIMおすすめランキング【最新版】」を紹介してきましたが、いかがだったでしょうか。

値段、GB数、通信速度など様々な観点からペンギンモバイルが最もおすすめであるという結論を出しました。ただ、ペンギンモバイルは50GBなど大容量を使いたい人向けの格安SIMなので月4GBくらいしか使わないという人は、Ymobileがベストです。

YouTubeやU-NEXTなどの動画コンテンツを良く見るという人はペンギンモバイルを使っておけば間違いないかと。

 

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